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花、鳥、風、月、虫・・・・森羅万象を
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 マガモというだけあって本来はごく普通のカモですが、私がよく行くこの公園では余り多くありません。そしてこのマガモの家禽化されたものがアヒルです。逆にアヒルが野生化したものはナキアヒル、アイガモなどと呼ばれます。原種であるマガモと家禽のアヒルの大きな違いはやはり体格でしょう。肉を得るために肥大化させられたアヒルは原種のマガモと比べ、ひと回りもふた回りも大きいのです。ナキアヒルとカルガモで雑種が出来ることもありますが、http://ta440ro.blog.shinobi.jp/Entry/47/ 面白いことにこの公園にもいます。080119

▼マガモのカップル。やや強い風があったせいで水面は波打っている。

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 冬鳥として渡来するユリカモメは飛翔能力に優れていて、渡りでもないのに1日の移動距離が数十キロ以上ということも当たり前にあるようです。昼間は川沿いに遡り、深く内陸部に入り込み、夜は河口まで下り、海上で夜を過ごすことを繰り返すといいます。

▼浅瀬で目をつぶって立ったまま休んでいるユリカモメ。まるで眠っているかのような優しい表情だ。水面は不思議な模様を映し出している。080116

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▼冬羽はご覧のように頭も白く愛らしい感じ。

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 メジロが黒い実を啄ばんでいます。どうやらヒサカキの実のようです。ヒサカキの花は独特の匂いを放ち、「臭い」と感じる人も多いと思いますが、実となるとメジロが餌にしたりするんですね。意外でした。071221

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 全長は90cmを越え、翼の開長は160cmに達する日本最大のサギです。北海道、本州、四国、対馬で繁殖、冬季は暖地に移動するといいますから、少しは「渡り」をするんですね。また鳴き声は聞く人によって気味悪く感じるような声で、かつて友人が気味悪がっていたのを思い出します(笑)。
 英語でアオサギのことをheron(またはgrey heron)といいます。三角形の面積を導く「ヘロンの公式」のHeronは人名のようです。どうやら綴りも同じなので何か関係があるのかも知れません。071221

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 厳しい環境で棲息する逞しいカワセミです。治水工事の現場から抜いた水を最寄の芝川に排水している場所で、濁った水が滝のように注いでいます。治水工事というのは見沼田圃南部で行われている芝川調節池の工事のことで、数年後に完成の予定ですが、平日は土砂を積んだダンプカーがひっきりなしに通る場所でもあります。この辺りにはそれでも複数のカワセミがいて繁殖もしています。ここからいくらも離れていない場所では、昨夏、巣立ちしたばかりでまだ親の保護を受けながら生活している何羽かのヒナも観察できたくらいです。080113

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 ヒドリガモは大陸で繁殖し、冬、日本に渡ってきます。他の淡水ガモの仲間と比べ、海で見られる傾向の強いカモだといわれます。ノリの養殖などに被害を与えることもあるそうです。私がよく見るのは公園内の池ですから、人に餌をもらっています。
 鳥は太って飛べないと餌を得られなくなるので、飛べなくなるほど太ることはないと私はずっと思ってきました。ところが最近のカモは人から高カロリーの餌をもらって太り過ぎてしまい、体が重くて北へ帰れなくなることもあるとか。なるほど、飛ぶことなしに餌を得られる公園のカモではそんことが起こり得るのですね。渡り鳥のカモが飛べなくなるほど太っては笑い話にしかなりません。071228

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 私の住んでいる近所で見ることができるカワラヒワには、冬だけ千島、カムチャッカから渡ってくる亜種オオカワラヒワ、夏もいる基亜種カワラヒワ(コカワラヒワ)の2亜種があります。http://ta440ro.blog.shinobi.jp/Entry/37/
 オオカワラヒワは基亜種と比較して、①頭などの灰色味が強い、②3列風切羽の外縁部の白色部分が大きく、羽軸より外側がほぼ白い、などの特徴があるようです。
 明らかにカワラヒワ、明らかにオオカワラヒワという写真もネット上にはありますが、怪しいものはどうもみんなオオカワラヒワに見えてきてしまい、難しいものです。私のよく行くフィールドで群飛しているのは、夏より明らかに数が増えていますから、相当数が北から渡ってきているに相違ありません。ただ、オオカワラヒワといっていいものなのかどうか、それが問題ですね。
 ・・・・・最初の記事を少し訂正させて頂きました。m(_ _)m

▼左の個体は風切羽にオオカワラヒワの特徴があるようにも見えるが・・・・。071227

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▼逆光で見難いが、4羽とも3列風切羽の白色部分がかなり大きい。オオカワラヒワかも。080104

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▼単純にポーズが面白かった。080104

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▼腹側が随分と白い。風切羽の外側も白い部分が大きいように見えるが・・・・。080104

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 昨日のホシハジロに続き、同じ海ガモ類のキンクロハジロです。海ガモ類なのに淡水で見ることが多い点もホシハジロと同様のようです。公園の池などでもよく見かけます。071221

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 海ガモといわれる仲間は、尾が尻下がりに水に浸りながら水に浮くスタイルで、潜水も上手にこなします。写真のカモはホシハジロといい、海ガモの仲間の一つですが、淡水にもよく来て、植物質のものも意外と食べるそうです。
 この写真は公園の池で撮影したものですが、淡水ガモであるオナガガモに混ざって、人が撒くパンをもらっていたくらいです(笑)。071122

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 12月28日(金)は時間があったので、いつもよりゆっくり鳥を見て歩きました。この日に出逢った鳥のいる風景をピックアップし、見た順=時系列で並べてみることにしました。内容的な整合性はとれていませんが・・・・。071228

▼朝、芝川の土手道を歩くとコガモのメスが数羽泳いでいく。

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▼土手道には桜、榎などの大きな木があるが、その梢にカワラヒワが来てひと騒ぎ。キリキリコロコロ、よく通る声でお喋りしていた。

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▼今度はコガモのオスが2羽、往き過ぎる。嘴から水を滴らせつつ餌を摂っていた。

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▼冬となってはカラスの巣も廃屋同然。

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▼ユリカモメがときどき現れる。芝川に沿って移動しているときもあるし、工事中の調節池の方を旋回しているときもある。

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▼通船堀近くにあるセイヨウハコヤナギ(ポプラ)の木。非常に背が高く、遠くからでもよく目立つ。このブログの最古記事参照。http://ta440ro.blog.shinobi.jp/Entry/2/

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▼いわゆる「ふくらすずめ」か。曇りがちのため気温は上がらず。

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▼見沼自然公園ではオナガガモが沢山きていて、公園に来る人に餌をねだる。犬などに脅かされると一斉に池めがけて飛び込む。

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▼バンはスイスイ泳ぐ。公園の池の中央にある島の前を通り過ぎる。

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▼シメは気の強そうな鋭い声で鳴く。顔つきも気が強そう。

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▼オオバンはオナガガモに混ざって人が撒いた餌をもらいに来るが、オナガガモより警戒心が強い。

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▼シジュウカラ。肩から背中にかけての緑がかった微妙な色合いが美しい。

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▼クヌギカメムシの卵を探すのにクヌギやコナラの木の幹を見て歩いていると、真上の枝にコゲラが止まった。こちらに気がついているのか、いないのか?

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▼鹿の子模様のカーディガン。ふわふわである。

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▼傾いてきた陽光の中で餌を漁るオナガガモたち。

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▼私に気づいたか、ゆっくりと去っていく。

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▼対岸の枯れ葦にカワセミを発見。手前の水面にはコガモがプカプカ。

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 羽毛は、指で引っ張ると簡単に裂け目をつくることができますが、ちょっとならしてやるとすぐに元通りになります。鳥が自分で羽繕いをしても同じことです。鳥の羽毛というのは実に軽くて破れにくく、しかも丈夫に出来ているものだと感心します。
 ネット上でも鳥の羽毛の拡大写真はありますが、私もインコ類の羽毛を拡大してみました。解像度がいま一歩といったところです。071209

▼羽毛が元通りになるときは裂け目の枝どうしが絡んでしまうようだ。イメージでいえば「ファスナー」のような構造だろうか。

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 昨日(21日)は途中から少し風が出てきたものの、天気はよく晴れて鳥見日和となりました。数えた鳥は41種類でしたが、この冬、まだ声のみで姿を見ていない鳥もいますし、運が良ければもっと出る日もあるかも知れません。いずれにしても芝川の調節池工事が終わらないと、この場所は本領発揮といかないようです。

場所:通船堀付近から調節池付近までの芝川沿い、川口自然公園、自然の家、トラストの森、鷲神社付近、見沼自然公園まで7時半~13時

昨日観察できた鳥種:ハシブトガラス、ハシボソガラス、オナガ、ムクドリ、スズメ、シメ、カワラヒワ、アオジ、ホオジロ、カシラダカ、メジロ、シジュウカラ、ウグイス(声)、ツグミ、モズ、ヒヨドリ、セグロセキレイ、ハクセキレイ、コゲラ、カワセミ(声)、キジバト、ドバト、チョウゲンボウ、オオタカ、タシギ、オオバン、バン、アオサギ、コサギ、ダイサギ、ホシハジロ、キンクロハジロ、ハシビロガモ、コガモ、オナガガモ、ヒドリガモ、オカヨシガモ、カルガモ、カイツブリ、ユリカモメ、カワウ

今冬観察できた鳥種で上に漏れているもの:ベニマシコ(声)、オオジュリン、エナガ、シロハラ、ジョウビタキ、キセキレイ、キジ、チュウヒ、ハイイロチュウヒ、ノスリ、イソシギ、クイナ、ホオジロガモ、マガモ

他のバードウォッチャーの情報ではキクイタダキというものもありました。

▼オオタカが空に舞い上がったところを見つけたが、あっという間に遠ざかった。071221

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 今日見たワンシーンです。この小枝にぶら下がって、シジュウカラは一生懸命に餌を啄ばんでいる様子でした。日本のカラ類は他にも何種類かいますが、市街地でも雑木林でも元気なのは、このシジュウカラが一番のようですね。071221

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 昨日と同じ池によく飛来するダイサギです。人の多い公園ですが、やはり人目を気にしているのか、葦の陰で餌を漁っているようです。071205

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 枯れた葦は冬鳥たちにとって格好の隠れ家となります。池の中に繁茂した葦の名残りがありますが、カイツブリも同じ枯れ草色になっていて、可愛らしくコーディネイトされています。071205

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 私がよく行くフィールドで猛禽と遭遇する場合、かなりの確率でカラスともつれ合いながら飛んでいる姿を目にします。街からも近いにもかかわらず、豊かな自然が残っている場所でありますが、カラスとつばぜり合いをしなければいけない猛禽にとって、決して楽に棲める場所ではないようです。

▼上段はノスリ071121、下段はチュウヒ071209。どちらも特徴が判りづらい写真で恐縮・・・・。
          (ノスリの姿はこちらの方がハッキリと→http://ta440ro.blog.shinobi.jp/Entry/57/

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 熱帯の雰囲気を持っている鳥で、東北地方以北では夏鳥といえますが、関東地方以西では冬も残ります。全身の黒に嘴の赤が映え、鮮やかな黄緑色の脚も目立ちます。水かきのない足の指はとても長く、ぬかるんだ水辺を歩くのに適していますが、意外なほど上手に泳ぐことができます。ただ泳いでいる間、首を前後に振るのがご愛敬ですが・・・・。

 さて、バンは年に2、3回繁殖するそうですが、1回目に巣立った若鳥が、2、3回目に生まれたヒナたちの給餌を手伝うこともあるとか。なかなかしっかりした社会性をもった鳥でもあります。

▼正面から見ると嘴の基部が額辺りまで伸びていて、他の鳥とはちょっと異質。071213

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▼泳ぐ速度は水面に弱い曳き波を残す程度。鴨ほど力強くない。071205

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 日本で冬を過ごす鴨類のオスは、繁殖を前にして一般には派手な「生殖羽」になります。しかし、オカヨシガモはオスの生殖羽であっても非常にシックな羽色なのです。
 冬の見沼周辺に鳥を見に行くようになったのは昨年からですが、オカヨシガモは割合と数が多く、私の大好きな鴨の一つになりました。071130

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 昨日は風が少し吹いたものの、概ね晴れていて暖かさを感じる日でした。私はいつもの土手を歩きました。土手道の左手には一面の葦原が広がり、右手を川が流れています。葦原からはベニマシコらしい声が遠くに聞こえたり、カワラヒワが群れ飛んでいるのが見えたり、コガモ、オカヨシガモ、カイツブリなどが川面に浮いていたりします。運良く、チュウヒがカラスに追われているのに出くわしたり、2羽のイソシギが連らなって飛び去っていくのを見かけたりしました。

 さて、いつもの折り返し地点で来た道を少し戻ると、流れに接する草薮の中に入っていくモズを見つけました。そっと覗き込むと、モズが潅木の枝に獲物を突き刺している様子でした。どうやら「はやにえ」を作っていたようです。暫くしてモズは飛び去りましたが、はやにえのある草薮は水際に近くて危険である上に、潅木や枯れ草が密集していて、近付こうにも近付けません。できたはやにえもモズが飛び去ると途端に見つけ難くなりました。071209

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 この辺りではおそらく珍客です。見覚えのない姿なので、最初は何だか不明でしたが、調べていくうちにホオジロガモだろうという結論になりました。おそらくホオジロガモのメスか、オスのエクリプスか。

 図鑑などでホオジロガモのメスを見ると、嘴の先にオレンジの部分があります。オスの繁殖羽はもっと派手ですが、嘴の先端にはオレンジ色はなく、エクリプスはメスに近い色になるとのこと。しかしオスのエクリプスの画像は少ないのか、ネット上でも見つかりませんでした。071130

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追記:見沼田圃で見た過去の変わりもの
 バリケン http://ta440ro.blog.shinobi.jp/Entry/53/
 アイガモとカルガモの雑種?http://ta440ro.blog.shinobi.jp/Entry/47/

 高圧電線にたくさん止まっていて、まるで楽譜のように見えるのはカワウたちです。どうやらこの高圧電線がお気に入りのようで、同様の光景をよく見かけます。

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 昨日は一昨日より気温はいくらか上がったようですが、しばし吹いた風とぱらついた雨のせいで意外に寒い一日でした。今日の見沼田圃付近で私が観察できたのは37種・・・・ハシブトガラス、スズメ、シメ、カワラヒワ、アオジ、ホオジロ、メジロ、シジュウカラ、ツグミ、シロハラ(もしくはアカハラ、声)、モズ、ヒヨドリ、セグロセキレイ、ハクセキレイ、キセキレイ、コゲラ(声)、カワセミ、キジバト、コジュケイ(声)、チュウヒ、オオバン、バン、クイナ、アオサギ、コサギ、ダイサギ、ホシハジロ、ホオジロガモ(♀、若鳥?)、ハシビロガモ、コガモ、オナガガモ、ヒドリガモ、オカヨシガモ、カルガモ、カイツブリ、ユリカモメ、カワウでした。冬鳥のレギュラーメンバーでも姿を見てないものがまだいくつもいます。

 写真はハシビロガモの雄の顔です。フラッシュを焚いたために眼や嘴の質感が作り物のような何とも言えない怖い顔になってしまいました(笑)。
 嘴をよく見ると、その縁に沿ってブラシの毛のようなものが覗いています。これは水の中の藻などを濾し取って食べるためにあるのだと言われています。ナガスクジラなど髭鯨類のヒゲが海中のアミなどを濾すのと同じしくみなのですね。アップにして初めて気づく発見でした。071130

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 言わずと知れたカワセミです。川口自然公園内の池に来ていたのですが、釣り人がいても全然平気なのに、私がカメラを持って草陰から出た途端、飛び去りました。

 ・・・・撮れたのは、グリーンのフレーム付きの絵ばかりでした(笑)。071122

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 この冬初めてのバードウォッチングに行った日に撮ったモズです。いつもの土手を歩いていたら、対岸の枯れ草の上にさっと止まりました。カメラを構えるや否や一閃。たった1枚の飛影を残して、飛び去りました。普段そんなに敏感な鳥ではないはずなんですが・・・・。071121

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 昨日の朝は霜の写真を撮った後、野鳥を見始めました。暖かい時期は暫くバードウォッチングを休んでいたので、実に久しぶりです。真冬なら当たり前の冬鳥もまだ到着していないものもいるようです。さて鳥合わせは・・・・ハシブトガラス、オナガ(声)、スズメ、シメ(声)、カワラヒワ、アオジ、ホオジロ、シジュウカラ、ジョウビタキ、モズ、ヒヨドリ、ハクセキレイ、コゲラ、キジバト、チョウゲンボウ、ノスリ、オオタカ、オオバン、コサギ、コガモ、カルガモ、ユリカモメ、カワウ071121

▼コサギが飛んでいる姿をカメラで追っていると、太陽に近い位置に来てしまった。

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タロ
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男性
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広く、浅く・・・・
自己紹介:
最近になって再び、季節の風景や生きものを求めて自然の中に出かけることが多くなりました。

使用カメラ:
Canon S3IS/Canon S5IS/Panasonic FX07/RICOH R5/RICOH CX1
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