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 古い曲で「鈴懸けの径」というのがあります。私は流行している頃にリアルタイムで聞いた訳ではありませんが、後年、JAZZとして演奏されていたこの曲をたまたまFMラジオで聞いてファンになりました。
 この写真は、その「鈴懸けの木」こと、プラタナスです。どこにでもある当たり前の街路樹ですが、土手に1本だけぽつんと立っていました。070118

IMG_1847s.jpg


























IMG_1848s.jpg



























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「鈴懸けの径」を唄った灰田勝彦の渋い歌声が かすかに脳裏に残っています。年がばれちゃいますね(笑)。
y_stork URL 2007/03/01(Thu)23:11:51 編集
カセットテープ
>「鈴懸けの径」を唄った灰田勝彦の渋い歌声が かすかに脳裏に残っています。年がばれちゃいますね(笑)。

----灰田勝彦さんが歌ったのは聞いた覚えがないのですが、本多俊之さん他の演奏でサックスが妙に耳に残っているんですよ。今でもFMから録音したカセットテープ(笑)が残ってると思います。
【2007/03/02 00:01】
スズカケノ木
プラタナスの枯れ葉舞う 冬の道で プラタナスの散る音に 振り返る
  帰ってお出でよと 振り返っても  そこにはただ風が 吹いているだけ
  人は誰も恋をした 切なさに 人は誰も耐え切れず 振り返る
ウマ 2009/06/15(Mon)03:46:47 編集
スズカケノキの歌
>プラタナスの枯れ葉舞う 冬の道で プラタナスの散る音に 振り返る
>  帰ってお出でよと 振り返っても  そこにはただ風が 吹いているだけ
>  人は誰も恋をした 切なさに 人は誰も耐え切れず 振り返る

----ウマさん、初めまして。
 この歌は、はしだのりひことシューベルツの「風」ですか。これも確かにスズカケノキが出てくる歌だったのですね。どちらにしても風情のある歌です。スズカケノキを歌ったこのような風情がある歌が他にもありそうな気がしてきました。
【2009/06/16 00:40】
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