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花、鳥、風、月、虫・・・・森羅万象を
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 よく行く公園でハシボソガラスを撮りました。左奥の通りすがりはカルガモ、ずっと右奥にオオバンが下を向いています。人通りのある街角の一瞬のようです。人間どうしの関係と同じように、無関心でいられる相手もいれば、距離を置きたい相手やお近づきになりたい相手もいるのでしょうね。090218

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鳥語
おはようございます♪
鳥たちは鳴き声が違いますが違う種類の
鳥同士は意思の疎通ができるんでしょうか
人間と同じで態度で示すんでしょうか
物語では鳥の集会があったりしますが
そんなのありえない?!
この3種類の鳥たちは会話なしのようですね
エフ URL 2009/03/07(Sat)09:36:45 編集
聞こえる?
>おはようございます♪
>鳥たちは鳴き声が違いますが違う種類の
>鳥同士は意思の疎通ができるんでしょうか
>人間と同じで態度で示すんでしょうか
>物語では鳥の集会があったりしますが
>そんなのありえない?!
>この3種類の鳥たちは会話なしのようですね

----動物によって聞こえる音の周波数の範囲があって、人間なら20~20,000Hzと言われていますよね。また人間は他の動物の気持ちを経験的にある程度しか理解できますが、不完全です。そういうところから考えると、同じ種類どうしならば鳥たちも囀ったり、地鳴きしたりして意思疎通しているようですが、種類が異なると難しいこともありそうです。ただ意外と友好的な間柄になれる相手や敵対する相手は理解できているのではないでしょうか?と申しますのは、冬にカラ類やエナガなどは混群をつくります。混群というのは、種類も雌雄も雑多な群れです。カモ類が何種類も適当に群れているのも混群といえばいえなくもないと思われます。とするならば、そういった鳥たちの間で険悪な感情は少ないのではないかと思われます。逆に猛禽などはカラスから執拗な嫌がらせを受けます。場合によっては小鳥たちからも猛禽が嫌がらせを受けることもあります。猛禽たちとウマが合う鳥たちもまた少ないと思われます。
【2009/03/08 00:36】
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